アクパシナ

アクアパーク品川とかいう水族館行ってきました

本当は真夏のこの一番暑いはずの時期に海に行こうと思ってたんだけどね

どうも天気がすっきりしなくて

近場の水族館でお茶を濁した

なんか今年ダメだな、天気のいい日が極端に少ない

関東だけなのか知らんけど、梅雨みたいな天気がずーっと続いてやがる

夏らしい日なんて今年に入って一度も見てないわ

もうそろそろ一番暑い時期終わっちまうぞ

真夏を感じる抜けるような青空の猛暑日に海に行くっていう僕の望みは、今年は叶えられそうにありません

ファッキンジャップ

とりあえずこれで、今までに行った水族館は

葛西臨海水族園

新江ノ島水族館

八景島シーパラダイス

サンシャイン水族館

沼津港深海水族館

しながわ水族館

アクアパーク品川

と、7箇所目になる

趣味かな?

本当は子供の頃も多分どっかの水族館に行ってるだろうから、厳密には7箇所以上行ってるんだろうけど

まあカウントは覚えてる限りでいいよね

しかし歩いて10〜15分くらいのところにすみだ水族館があるのに何でここは行ったことないんだろうね

アクアパーク品川

雰囲気が独特だとは聞いていたが、入っていきなり金魚がいたのにはビックリ

えぇー…?

水族館に金魚て…えぇー…??

正直ここでちょっと先が思いやられた

独特だとは聞いていたが、独特すぎてもはや水族館じゃないんじゃないの?

と心配になりつつ先に進むと、クラゲのみを展示するスペースが

この圧倒的なオシャレ感

およそ水族館とは思えないスペースだが、広いスペースをフルに使ったオシャレな雰囲気作りにちょっと圧倒された

展示されているクラゲも、様々な色にライトアップされオシャレな雰囲気を醸し出している

暗くてムーディーな中でバーまであって、なんかここでずっとグラブルやってたい欲求に駆られた

ガキがうるさかったのが台無しだったからやめたけど

ほんとガキの騒ぐ声嫌い

そのエリアを抜け進むと巨大なスタジアムがあり、満員の客が見つめる中イルカがショーをしていました

ビックリするくらい広かった

そして超満員なのも凄い

今まで何度かイルカのショーは観てきたけど、規模が全然違った

広さと人の多さに圧倒されて、肝心のイルカのショーが全然頭に入ってこなかったよ

ていうかよく見えんかった

ほんと都心のド真ん中によくもまあこんな大規模な水族館作れたもんだわ

魚たちがストレス感じなさそうでいいね

この先は色々コーナーが別れており、それぞれのテーマに沿った展示がされていた

ペンギンとか、アザラシとかのコーナー

熱帯雨林みたいなコーナー

大きめな海の生物を眺めながら歩けるアーチ型の通路

声優が魚に声をつけてる謎のコーナー

最後のはマジでよく分からんが

規模が大きい上にバラエティ豊かで飽きさせない水族館でした

とても印象が良かったです

こういうオリジナリティがある水族館っていいよね

水族館って目玉となる展示物の違いはあれど、基本はほとんど一緒だと思ってたから意外性があって良かった

こういう風に、セオリーと全く違う水族館を企画するのも楽しそうだね

名前は似てるけどしながわ水族館もちょっとは見習え

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スケルトンキー映画ちょっとネタバレ有り

今日も遅くにこんばんは

いよいよ待ちわびた三連休です、お仕事も恙無く終わらせて気持ちよくお休みに入れます()

後はテレビが直ってくれれば問題ないんですが、まだ音沙汰なしです、不安一杯です。

もし日曜日までに直らないと、リーグも部屋で見れなくなってしまいます(())

で、本日はついにジョーカーを使います、明日は明日でなんとかなるでしょう。

今週の映画感想文は、配信のスケルトンキーとなります。

この映画は最後のオチがすべての映画なので、変な先入観を持たないほうが楽しめます、見ようと思ってるかたはここでお別れです(/;)/

とはいえ、ちょっとネタバレ有りの僕のブログなので、実際には最後のオチまでは紹介しません。

ただ最初に、この映画に合うことわざを探すと信じる心が奇跡をおこすがピッタリじゃないかなと思います()

まず、いつもの通り登場人物の紹介から始めます。

キャロライン

25歳の看護人の主人公。父親が病気で亡くなった時に親身に看病できなかったのがトラウマで、それが主人公の行動原理になっている。

非常に思い込みが激しくて、行動力溢れる主人公なので、ちょっとウザい。

ベン

キャロラインに介護してもらう老齢70歳くらいかなのご主人。

屋根裏で脳卒中で倒れて、余命1月。言葉も喋れず、歩けないので車椅子で生活している。

バイオレット

ベンの奥さん。主人公を南部女じゃないからと最初は排他的に扱う。

ルーク

1月前にベンの遺産整理のために雇われたイケメン弁護士。

ジル

キャロラインの友達。

で、この映画は、事実として人種も関係するので紹介すると、キャロライン、ベン、バイオレット、ルークは白人で、ジルは黒人となっています。

ストーリーとしては、以下の通りです。

キャロラインは研修医として病院で勤務していたが、効率を重んじる機械的な病院のシステムに馴染めず、自宅介護の職を探します。

求人広告で見つけた南部のお屋敷で、脳卒中で余命1月のベンの住み込み介護を始める。

最初は排他的な奥さんのバイオレットから南部女じゃないどうせ家を理解できないなどと好意的に扱われないが、だんだん馴染んでくる。

お屋敷では鏡が全部外されていたり、前のお屋敷のオーナーの写真が飾ってあったり、ほんの少し怪しいムード()

バイオレットから渡されたお屋敷のすべての部屋を開けることができるはずのスケルトンキーで開かない部屋を屋根裏で発見しちゃう。

で、ヘアピンで開かない部屋をこじ開けると、そこにはホルマリン漬けの生き物や儀式の道具やレコードなんかが放置されていました。

バイオレットに事情を聴くと、この屋敷では過去に大金持ちの銀行家が住んでいたが、ある日子供達に使用人の黒人の男女が黒魔術を教えていたということで、リンチされ殺されるという事件が起こったこと。

その使用人の幽霊が鏡に映るからすべて取り外してあることなどを教えてもらいます。

主人のベンが、お屋敷から逃げ出そうとして屋根から落ちる。

ここら辺から主人公のキャロラインが、黒魔術を調査しだして、ひょっとすると奥さんのバイオレットが主人のベンの命と引き換えに自分の寿命を伸ばそうとする黒魔術フードゥーを使っているんじゃないかと疑い出す。

なんとかベンを救おうとキャロラインが弁護士ルークに協力してもらって右往左往する。

というのが、大まかな筋立てです。

本当にバイオレットは黒魔術を使っているのか?そもそも黒魔術なんてあるのか?それともキャロラインの勝手な思い込みなのか?父親とベンを重ねて、罪滅ぼしをしたい主人公の自己満足じゃないのか?ってのがこの後の展開を左右する要素です。

個人的な感想としては、人間の揺れる心理を捉えた良作じゃないかと思います。

ただ、最後がハッピーエンドじゃないので好き嫌いが別れるし、僕もモヤモヤした気持ちになりました(--)y-

正直に言うと、前情報がなく見始めて、中盤で黒魔術の単語が出てきた時にはなんだかな〜、お化けや幽霊は出てこないのか()と思ったんですが、最後まで見た後ではあれもこれも手の込んだトラップだったのか(-)と感心させられました。

僕みたいな幽霊やゾンビ映画を好きなかたには退屈かもしれませんが、たまにはこんな1本もよろしいんじゃないかなと2くらいでお薦めします。

最後にもう一度、良くも悪くも信じる心が奇跡をおこすです。

今週の映画感想文は以上ですが、また来週。

では、今夜はこれくらいでおやすみなさい

子どもの未来を真剣に考えるママに。

せんずです()

みなさん、

お元気されてますか?

私は毎日

うだるような蒸し暑さと、

いつ雨が降るんだろうか?というソワソワ感

と共に生きてます。

あなたはいかがお過ごしですか?

色んな気持ちが交錯して、

なかなかブログに手が伸びなかった

約2週間。

私はどこに向かって走ってるのだろう?

私はどこに向かって走りたいのだろう?

そんな風に

自分に問いかけていて、

迷ってる自分を責めていたんです。

そう、

責めていたんです。

自分を。

自分で自分の味方になる!

自分が一番自分の味方になる!

そう決めたのに、

迷ってる自分を責めていて、

自分の味方になっていなかったんです!

こんなに迷っていて、

こんなに苦しんでいて、

誰よりも

分かってほしい(><)!

って気持ちを知っているのに

全然分かってあげてなかったの。

誰も分かってくれない。

誰も味方になってくれない。

って周りばかり責めて、

一番味方になってほしい自分に、

全く味方になってあげられてなかった。

なんて悲しい現実!

こんな悲しい現実を見せてしまって

ゴメンよー(><)

そんな自分に気づけた

今日なのでした。

これから商品を改めます。

もう一度、

ちゃんと、

助けたい人のために、作り直します。

自分を偽りたくないし、

1ミリでも濁った気持ちが混じると、

全ての場面で現れてしまい、

苦しくなることを実感したのです。

届けたい人、

助けたい人は変わりません。

私の想いも変わりません。

ただ、

その表現方法が明確ではなかったし、

ボヤッとしていたと反省しています。

練り直し、

また一からのスタートになる。

それでも、

伝えたいことや知ってほしいことは、

常に常にあります。

ママに休みはないし、

子どもは毎日成長してる。

ボーっと過ごしていたら

ボーっとした未来が待っているのです。

自分事だ!

と思った人は取り入れればイイし、

私は私。

と思った人は、自分の道を行けばイイ。

今日という日が明日を創ってるし、

今という瞬間が未来につながる。

自分の人生に本気を出して、

子どもの未来を明るくしていきたい。

誰か一人でも、

子どもの未来を真剣に考えるママに、

届けばイイなと思います。

8/19(土)

順子さん麻衣さんせんず

くすぶった魂を解放させるお話会

川崎のカフェ

誕生花セラピー、タロットリーディング付

14:00〜17:30

今度はデーァダッタがくるの?だめだ、聖

今度はデーァダッタがくるの?だめだ、聖お兄さんしか出てこないよ!これでもしも闇がユダだったら余計に聖お兄さんしか出てこないよ!

謝辞どうぎんカーリングクラシック

先週8月4〜6日に、札幌のどうぎんカーリングスタジアムで開催されていたカーリングの大会どうぎんカーリングクラシックは、男子が韓国から参加のが、女子はロコソラーレが優勝し、幕を閉じました。

期間中、弊社ホットロールがのライブ放送や場内ラジオの放送での実況を担当させていただきました。実況はホットロール坂田博昭と、北本誠アナウンサーが担当しました。

放送を通じて大会をお楽しみ下さった皆様に、心よりお礼申し上げます。

女子のオリンピック代表決定戦を1月先に控え、例年以上に多くの方が注目した大会となりました。このような大会をお手伝いさせていただけたことに、心から感謝しています。

カーリングシーズンは、早くも本番。

オリンピックイヤーの今年、どんな展開が待っているのか。カーリングシーンから目が離せません。

上映1210回目終了休憩時間(誕生日プレゼントは…チェーンソー?)

『LEATHERFACE』

殺人鬼と言えば、マスクをしてチェーンソー…という走りの映画、『悪魔のいけにえ』の始まりを描く今年のハロウィン映画の一本、『LEATHERFACE』から新しいトレイラーです。

看護士を人質にして精神病院を脱走した四人の患者。

その中に後の殺人鬼レザーフェイスがいたという『悪魔のいけにえ』の前日譚を描く物語。

どうやら四人を追いかけるテキサスレンジャーもモラル的におかしい男みたいで…。

監督はアレクサンドロ・バスティロさんとジュリアン・モーリーさん。

ちなみにレザーフェイス一家が頭がおかしいのは第一作目で描かれていますが、チェーンソーはなんと家族からの誕生日プレゼントだったみたいです(汗)。

【名画座へようこそ。

当劇場は『上映作品』が私こと劇場支配人が鑑賞した映画の解説&感想。

『予告編』が最新トレイラーの紹介&解説。

以前に紹介した映画関連、その他の内容が『休憩時間』となっています。

また過去に埋め込んだ動画の管理はしておりません。

そのため見られなくなっている場合も想定されるので、その際は申し訳ありませんがお好きな動画サイトにてタイトルで検索してみて下さい】

保存食たっぷりのカラフルお弁当

久しぶりの本日のお弁当。

これはわたし用で、家にあるものを詰めた簡単お弁当。

主人は毎日お弁当だけど、今日はほとんど中身も一緒。

メニュ

黒米ごはん、ゴーヤーチャンプルー、自家製鶏ハム、ピーマンの塩こんぶあえ、水菜ときゅうりのサラダ、ミニトマト

野菜はほぼ、ばあば作。

お米も親戚作。

ありがたや。

作り置きの保存食があれば、日のごはんやお弁当づくりはぐーんと楽になる。

日曜に頑張って良かったと思う。

なぜ久しぶりにわたしがお弁当持ちかというと、鹿児島大学で教員免許更新講習があったから。

丸一日講義だから、お弁当が必須なのです。

講義の内容はというと、

大学病院で働かれている先生方から、こどもの歯や食べる機能について教えていただいたので、とても勉強になったなあ

9月に企画中のコラボイベントに活かせそうな情報がいっぱいで、わたしの中でもいろいろなアイディアが湧いてきてわくわく!

しばらくは色な講義を受ける日。

フリーでどこにも所属していないと、情報が入ってこないことも多い。

だからこそ、アンテナを張り巡らせて、しっかり自分で学ぶ機会を作って、ママさんやこどもたちに提供していこー!

エニタイムズさんで1歳までの離乳食相談のチケットを販売しています

栄養教諭として学校現場で食育の経験を積み、栄養士/マクロビオティックインストラクター/メンタルセラピストの資格を保有しています。現在子育て中のリアルな経験をもとに身近な立場でご相談にのります。

気軽にご連絡下さいませ